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○トップダウンの意思決定とキックオフが重要
○ISO取得の対象となる工事や組織の範囲を明確にする
○自社の業務に合った登録審査機関の選定を行う
○ISOの推進体制づくりと基礎的な学習を実施する
○タイムスケジュールを作成し役割分担を明確にする
○経営者の責任(コミットメント)を、マネジメントレビューで明確にする
○現状確認に基づき、品質方針と品質目標(管理)の提示を行う
○できるだけ自力で導入・取得することを目標にする
○業務フローにおいて、改善のPDCAをルール化する
○営業プロセスやアフタープロセスまで関連付ける
○品質保証とISO維持のための教育訓練体制を確立し、確実に実施する
○内部品質監査員を育成し、レベルの高い内部監査を実施する
○ISO2000年版では、予備審査・本審査においてマネジメントの視点が重視される
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